2012年4月9日月曜日

2012年4月7日土曜日

平成24年分政党交付金

平成24年分政党交付金 総額320億円


2012.4.6 23:27

 総務省は6日、平成24年分の政党交付金配分額を決定した。
総額320億1433万円。
民主党165億430万円▽自民党101億5400万円▽公明党22億7916万円▽みんなの党11億1829万円▽社民党7億6369万円▽国民新党4億4254万円▽新党きづな2億758万円▽たちあがれ日本1億7377万円▽新党日本1億3602万円▽新党改革1億1961万円▽新党大地・真民主1億1532万円。

2012年4月4日水曜日

2012年4月2日月曜日

100万本のバラ ロシア語で歌おう

Миллион алых роз ミリオン アリフ ロス  (1982年)      曲 Р.Паулс レイモンド.パウルス        詩アンドレイ.ヴォズニセンスキー Жил был художник один, ジル ビル ホドジニク アジン、 Домик имел и холсты, ドーミク イィミェル イ ホルスティ、 Но он актрису любил, ノ オン アクトリース リュビル、 Ту, что любила цветы. トゥ シト リュビーラ ツヴェトゥィ. Он тогда продал свой дом, オン タグダ プローダル スヴォイ ドム、 Продал, картины и кров, プローダル カルチーニ イ クろフ、 И на все деньги купил イ ナ フシェ ジェーンギ クピル Целое море цветов. ツェーロイェ モレ ツヴィトフ. ――――――――――――――――――――――――――――――――― Миллион, миллион, миллион алых роз ミリオナ ミリオナ ミリオン アーリフ ろス Из окна, из окна, из окна видишь ты, イズ ァクナ イズ ァクナ イズ ァクナ ヴィディシ ティ Кто влюблен, кто влюблен, кто влюблен, и всерьез, クト ヴリュぶリョン クト ヴリュぶリョン  クト ヴリュぶリョン イ フセリョス Свою жизнь для тебя превратит в цветы. スボユ ジズニ ドリャ ティビャ プれヴラティート フ ツヴェティ ――――――――――――――――――――――――――――――――― (くりかえし) Утром ты встанешь у окна, ウートろム ティ フスターニェシ ウ アクナ、 Может, сошла ты с ума? モージェト ソシラー ティ ス ウマ? Как продолжение сна カーク プロダルジェーニェ スナ Площадь цветами полна. プローシャヂ ツヴェターミ パルナ. Похолодеет душа, パーハラヂィェート ドゥシャ、 Что за богач здесь чудит? シトー ザ バガーチ ズジェーシ チュヂート? А под окном, чуть дыша, アー パド アクノム チューチ ドゥィシャ、 Бедный художник стоит. ベードニィ ホドージニク スタイト. (くりかえし) Встреча была коротка, フストレーチャ ブィラー カーらトカ В ночь ее поезд увез, フ ノーチ イョ ポーエズド ウヴョス Но в её жизни была ノー ヴ イヨ ジーズニ ブィラ Песня безумная роз. ペースニャ ビズウムナヤ ろース Прожил художник один, プろージル ホドージニク アジン Много он бед перенес, ムノーガ オン ベード ピーりニョス Но в его жизни была ノー ヴ イゴ ジーズニ ブィラ Целая площадь цветов! ツェーラヤ プローシャヂ ツヴぃトフ (くりかえし) http://blog.livedoor.jp/x1000000/archives/216086.html

2012年3月12日月曜日

天皇陛下 哀悼のお言葉



東日本大震災から1周年、ここに一同と共に、震災により失われた多くの人々に深く哀悼の意を表します。

 1年前の今日、思いも掛けない巨大地震と津波に襲われ、ほぼ2万に及ぶ死者、行方不明者が生じました。その中には消防団員を始め、危険を顧みず、人々の救助や防災活動に従事して命を落とした多くの人々が含まれていることを忘れることができません。さらにこの震災のため原子力発電所の事故が発生したことにより、危険な区域に住む人々は住み慣れた、そして生活の場としていた地域から離れざるを得なくなりました。再びそこに安全に住むためには放射能の問題を克服しなければならないという困難な問題が起こっています。

 この度の大震災に当たっては、国や地方公共団体の関係者や、多くのボランティアが被災地へ足を踏み入れ、被災者のために様々な支援活動を行ってきました。このような活動は厳しい避難生活の中で、避難者の心を和ませ、未来へ向かう気持ちを引き立ててきたことと思います。この機会に、被災者や被災地のために働いてきた人々、また、原発事故に対応するべく働いてきた人々の尽力を、深くねぎらいたく思います。

 また、諸外国の救助隊を始め、多くの人々が被災者のため様々に心を尽くしてくれました。外国元首からのお見舞いの中にも、日本の被災者が厳しい状況の中で互いに絆を大切にして復興に向かって歩んでいく姿に印象付けられたと記されているものがあります。世界各地の人々から大震災に当たって示された厚情に深く感謝しています。

 被災地の今後の復興の道のりには多くの困難があることと予想されます。国民皆が被災者に心を寄せ、被災地の状況が改善されていくようたゆみなく努力を続けていくよう期待しています。そしてこの大震災の記憶を忘れることなく、子孫に伝え、防災に対する心掛けを育み、安全な国土を目指して進んでいくことが大切と思います。

 今後、人々が安心して生活できる国土が築かれていくことを一同と共に願い、御霊(みたま)への追悼の言葉といたします。

(2012年3月11日)